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強い乳酸菌を選ぶなら「植物性乳酸菌ラブレ」 

2/29に参加した「第14回リアルサンプリングプロモーション」のレポート第八弾。
CMでおなじみ、カゴメの「植物性乳酸菌ラブレ」の紹介です。☆

ラブレ


乳酸菌の重要性については、近年の健康情報番組などでもよく取り上げられていますので、もう皆さんよくご存知でしょう。

…で、いまでは「乳酸菌を摂らなきゃ!」ではなく、「どんな乳酸菌を摂ろうかjumee☆think1」というスタンスの方が多いのではないでしょうか。

もしも、あなたが「強い乳酸菌ムキッ」をお探しなら、
植物性乳酸菌ラブレ」がおススメです。

乳酸菌には「植物性」と「動物性」があります。

動物性乳酸菌は、栄養バランスがよく糖分も豊富なミルクの中でヌクヌクと育つものですので、若干、虚弱です。
動物性乳酸菌が作る食品にはヨーグルトやチーズなどがあります。

それに対し、植物性乳酸菌は、栄養が少なく、塩分や酸度も高く、さらに低温という過酷な状況でも育つので、結構 たくましいヤツ jumee☆biceps1 です。
植物性乳酸菌が作る食品には漬物や味噌、キムチなどがあります。

ラブレ2

ラブレ菌は京都の伝統的なお漬け物の「すぐき漬」から発見された植物性乳酸菌です。

ところで、ラブレ菌でも菌株の種類がたくさんあることをご存知ですか?

例えて言うなら、同じ「中山さん」でも、「中山美穂さん」と「ゴン中山選手」では、特徴が違うように、同じラブレ菌でも、菌株によってその特徴が違ってきます

カゴメの「ラブレ」に使用されている「KB290」は、ラブレ菌の中でも特に胃酸や腸液に非常に強い、という特徴を持っています。ナイス

KB290」を顕微鏡でみると、納豆のようなネバネバした糸のようなものが見えます。
これは糖の鎖なのですが、カゴメが調べた限りでは、これが見られるのはラブレ菌の中でも「KB290」だけだそうです。
そして、このネバネバこそ、胃酸や腸液からラブレ菌を守るバリヤのようなもので、生きたまま腸に届き、腸の中でも生き抜く秘密だそうです。

その生残力は、
動物性乳酸菌の一種「L-カゼイ菌」の
10倍びっくり
ということです。(カゴメ調べ)

だからこそ、本当に「すっきり、実感 キラキラ」なのかもしれませんね。

実感なさりたい方は、1日1-2本を目安に、毎日お召し上がりください。
タイミングとしては、いくら強いとはいえ、できるだけ胃酸の影響を受けない食後がいいそうです。
ちなみに、各商品に含まれているラブレ菌の数は下記のとおりです。
ラブレ1

味は、やはり動物性乳酸菌と比べると、青臭い、というか漬物臭い感じ。
でも、毎日続けられる味です。
スーパーやコンビニでご購入になれます。

あっ、そういえば、CMで「人にはヒトの乳酸菌」っていうのがありますよね。
あれは、「人の腸内に住む乳酸菌」という意味です。
昔聞いた話では、あれは自衛隊(健康だからみたいですが)の「う○こ」の中の乳酸菌を培養しているらしいですね。ぷぷ
いや、でも、決して汚いものではないので、安心してください。


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